コース料金とお申込みの流れ

令和3年度技術士1次試験合格者様へのプレゼント

2月に一次試験の結果が発表になります。
一次試験突破から、そのまま二次試験突破へと繋げてください。
合格証を見せて頂ければ、どのコースの受講でも2万の割引があります。
ぜひ、活用してください。

お申込み方法

お申込みについて

お申込みは「お問合せ」ボタンから、受講の意志を伝えて頂くだけで結構です。
お振り込みを希望される方には、お振り込み口座情報をお伝えします。

PayPal払いを希望される方は、PayPalボタンを押して下さい、それでお申込みは完了です

概ね、24時間以内にこちらから、チャットワークへのログイン情報をお送りします。
ログインができれば、受講開始です。

2022年からすべての資料をNASドライブへ移動

50を超える動画や、100を超えるPDF資料も検索しやすいように整理されています。
平成21年からの過去問題や、Lock-On:二次試験講座のオリジナル問題。
過去問題一覧表、キーワード集など、資料の多さではおそらく、どんな技術士講座にも引けを取らないはずです。
資料は、パソコンでも、スマートフォン、タブレットでも、自由に資料をダウンロードして参照することが可能です。

希に「会社のパソコンで課題を送るため、チャットワークは使えない」とおっしゃる方がいらっしゃいますが、その場合、メールでも対応可能です。
資料や問題に関しては、NASドライブから、自由にダウンロードできます。

総監部門受験の方へ

総監部門受験の方は、総監キーワード2022オール解説集2月上旬に完成します。
また、直近3年分のキーワード集分析シートで、択一問題がどのキーワードから出題されたか一目で分るようになっています。
ぜひ活用してください。。

チャットワークは、ブラウザでログインできます。パソコンがなくてもスマートフォン、タブレットでもログイン可能です。
(チャットワークの機能紹介)
使い方も簡単ですから、ぜひ活用して下さい。

Lock-On:二次試験講座の受講期間について

Lock-On:二次試験講座の受講期間は、最終の合格発表までです。
筆記試験が終わってからもサポート期間は続きます。
模擬口頭試験は1対1の講座なので、オプションになりますが、Zoomライブでの口頭試験対策講座も数回あります。
筆記試験に受かった方は、絶対に口頭試験を突破して欲しいからです。

コース料金

匠 習作

一般部門と総合技術監理部門に料金の違いはありません。

6回添削のコースで併願も可能です。

Lock-On:二次試験講座の受講料の違いは添削回数だけです。

添削無し視聴コース

初受講の方60,000円+消費税=66,000円
再受講の方50,000円+消費税=55,000円

勉強はしたいけど、忙しいと思う方
毎年、30~40%の受講者様は、1回も論文の提出がありません。
あるいは、試験直前に1回~2回の提出があるていどです。
ほとんどの場合、激務だったり仕事が不規則だったりと不可抗力の理由があるようです。
ある程度、論文に書き慣れているのであれば、このコースでも合格は可能です。
受験経験のある方は、このコースからも合格しています。
配付資料や問題は全て同じです。
加えて、あとから追加添削を購入することも可能です。

購入する

Zoomライブ講座視聴コース

添削6回コース

初受講の方80,000円+消費税=88,000円
再受講の方70,000円+消費税=77,000円

申込書は1提出0.5回でカウントです。
また、再提出も修正なら0.5回とカウントします。
ただし、僅かの修正であれば質問だけで終らせれば、回数になりません。
さらに、もっと添削を受けたいと言う場合、追加添削を購入するだけで受講可能です。

註:再提出でも根本的に書き直した場合は、1回分になる場合があります。
講師の判断なので、そこはご了承下さい。

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Zoomライブ講座+添削6回コース

添削17回コース

初受講の方120,000円+消費税=132,000円
再受講の方110,000円+消費税=121,000円

このコースでも、再提出は0.5回です。以下のような場合があります。

  • 例-1)申込書2回(1回分)+課題13回+6問の再提出(3回分)
  • 例-2)申込書1回(0.5回分)課題12回+10問の再提出(5回分)端数は切り捨て
  • 例-3)申込書1回(0.5回分)課題17回、再提出無し、端数は切り捨て

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Zoomライブ講座+添削17回コース

追加添削

5回の追加添削25,000円+消費税=27,500円
10回の追加添削45,000万円+消費税=49,500円

再受講者様も同じです。

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追加添削購入