コース料金とお申込みの流れ

令和4年度技術士1次試験合格者様へのプレゼント

2月に一次試験の結果が
発表になります。
一次試験突破から、そのまま二次試験突破へと繋げてください。
合格証を見せて頂ければ、どのコースの受講でも1万円の割引があります。
ぜひ、活用してください。

お申込み方法

お申込みについて

お申込みは、
「お問合せ」ボタンから、受講の意志を伝えて頂くだけで
結構です。お振り込みを希望される方には、お振り込み口座情報を
お伝えします。

PayPal払いを希望される方は、PayPalボタンを押して下さい、それでお申込みは完了です。

概ね、24時間以内にこちらから、チャットワークへのログイン情報をお送りします。
ログインができれば、
受講開始です。
添削は、11月1日からですが、試験勉強に対する質問など何度でも
いつでも、受け付けます。

全てのコースで、2022年内にお申し込みされた方には、2回のサービス添削が付いています。
視聴コースでも2回の添削は受けられます。6回コースの方は、8回の添削が受けられます。

また、受講期間は
お申し込み頂いた日から、試験年度の10月末まで。
添削は、試験前の年11月1日から、試験の2日前までです。
試験終了後は、口頭試験対策講座なども開催します。

もう一つ、4月末までに来年度振り替えの連絡を頂ければ、添削回数をそのまま来年度に持ち越せます。全ての添削回数を使ったあとでも、次年度の視聴コースに振り替えが可能です。
仮に、2022年11月に6回コースを申し込まれた方が、3回の添削を受けて、4月末までに、次年度振り替えをされた場合は、次年度5回の添削を受けられます。

註:連絡を頂けない場合は、次年度振り替えができません。

一般部門の方

70を超える動画や、200を超えるPDF資料も検索しやすいように整理されています。
平成21年からの過去問題や、
Lock-On:二次試験講座のオリジナル問題。
過去問題一覧表、キーワード集など、
資料の多さではおそらく、どんな技術士講座にも引けを取らないはずです。
資料は、パソコンでも、スマートフォン、タブレットでも、
自由に資料をダウンロードして参照することが可能です。
オリジナル問題は、必須50問選択科目Ⅱー1〜Ⅲでそれぞれ、10問程度準備しています。

希に「会社のパソコンで課題を送るため、チャットワークは使えない」と
おっしゃる方がいらっしゃいますが、その場合、
メールでも対応可能です。
資料や問題に関しては、NASドライブから、自由にダウンロードできます。

総監部門受験の方へ

総監部門受験の方は、
総監キーワード2023オール解説集
2月上旬に完成します。
また、直近4年分のキーワード集分析シートで、択一問題がどのキーワードから出題されたか一目で分るようになっています。
ぜひ活用してください。

平成23年~平成30年
令和元年~令和4年
上記過去問題12年分(480問)の解説集。
オリジナル問題8年分(320問)の解説集。
他、PDFの資料など、どのコースを受講されても自由に閲覧できます。

チャットワークは、ブラウザでログインできます。パソコンがなくてもスマートフォン、タブレットでもログイン可能です。
(チャットワークの機能紹介)
使い方も簡単ですから、ぜひ活用して下さい。

Lock-On:二次試験講座の受講期間について

Lock-On:二次試験講座の受講期間は、最終の合格発表までです。
筆記試験が終わってからもサポート期間は続きます。
模擬口頭試験は1対1の講座なので、オプションになりますが、Zoomライブでの口頭試験対策講座も数回あります。
筆記試験に受かった方は、絶対に口頭試験を
突破して欲しいからです。

コース料金

匠 習作

一般部門と総合技術監理部門に料金の違いはありません。

6回添削のコースで併願も可能です。

Lock-On:二次試験講座の受講料の違いは添削回数だけです。

添削無し視聴コース

初受講の方65,000円+消費税=71,500円
再受講の方55,000円+消費税=60,500円

勉強はしたいけど、忙しいと思う方
毎年、30~40%の受講者様は、1回も論文の提出がありません。
あるいは、試験直前に1回~2回の提出があるていどです。
ほとんどの場合、激務だったり仕事が不規則だったりと不可抗力の理由があるようです。
ある程度、論文に書き慣れているのであれば、
このコースでも合格は可能です。
受験経験のある方は、このコースからも合格しています。
配付資料や問題は全て同じです。
加えて、あとから追加添削を購入することも可能です。

また、2022年内にお申し込みされた方には、
2回の添削が付いています。
加えて、チャットワークを使った質問などはいつでも
何度でもご利用頂けます。

購入する

Zoomライブ視聴コース

添削6回コース

初受講の方85,000円+消費税=93,500円
再受講の方75,000円+消費税=82,500円

申込書は1提出0.5回でカウントです。
また、解答の再提出も修正なら0.5回とカウントします。
ただし、僅かの修正や質問だけであれば、回数にカウントしません。
さらに、もっと添削を受けたいと言う場合、追加添削を購入するだけで受講可能です。

註:再提出でも根本的に書き直した場合は、1回分になる場合があります。
講師の判断なので、そこは
ご了承下さい。

また、2022年内にお申し込みされた方には、
2回の添削が付いています。
加えて、チャットワークを使った質問などはいつでも
何度でもご利用頂けます。

購入する

Zoomライブ+添削6回コース

添削12回コース

初受講の方110,000円+消費税=121,000円
再受講の方100,000円+消費税=110,000円

ロックオン講座のメインコースです。
とは言え、添削は何回が良いということは言えません。
そもそも、提出しなければ何もなりません。
お仕事の状況と合わせて、よく考えて下さい。

申込書は1提出0.5カウントです。
また、解答の再提出も0.5カウントとします。
ただし、僅かな修正や質問だけであれば、回数にカウントしません。
さらに、もっと添削を受けたいと言う場合、追加添削を購入するだけで受講可能です。

註:再提出でも根本的に書き直した場合は、1回分になる場合があります。
講師の判断なので、そこは、
ご了承下さい。

購入する

Zoomライブ+添削12回コース

また、2022年内にお申し込みされた方には、2回の添削が付いています。
加えて、チャットワークを使った質問などはいつでも何度でもご利用頂けます。

添削18回コース

初受講の方135,000円+消費税=148,500円
再受講の方125,000円+消費税=137,500円

論文が苦手な方。しっかり対策したいと考えておられる方。
このコースがお勧めです。

申込書は1提出0.5回でカウントです。
また、解答の再提出も修正なら0.5回とカウントします。
ただし、僅かの修正や質問だけであれば、回数にカウントしません。
さらに、もっと添削を受けたいと言う場合、追加添削を購入するだけで受講可能です。

註:再提出でも根本的に書き直した場合は、1回分になる場合があります。
講師の判断なので、そこは、
ご了承下さい。

また、2022年内にお申し込みされた方には、
2回の添削が付いています。
加えて、チャットワークを使った質問などはいつでも何度でもご利用頂けます。

購入する

Zoomライブ+添削18回コース

追加添削

追加添削5回25,000円+消費税=27,500円
追加添削10回45,000円+消費税=49,500円

※ 再受講者様も同じです。

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