gg_slider1
未踏峰を登るような試験ではありません
正しい努力によって突破できる試験です
gg_slider2
未踏峰を登るような試験ではありません
正しい努力によって突破できる試験です
gg_slider3
未踏峰を登るような試験ではありません
正しい努力によって突破できる試験です
previous arrow
next arrow
gg_slider1
未踏峰を登るような試験ではありません
正しい努力によって突破できる試験です
gg_slider2
未踏峰を登るような試験ではありません
正しい努力によって突破できる試験です
gg_slider3
未踏峰を登るような試験ではありません
正しい努力によって突破できる試験です
previous arrow
next arrow

技術士への扉は開いています!
令和3年度1次試験合格者様は、
どのコースを受講されても2万円値引きします!

どのコースを受講されても2万円値引きします!

技術士合格を目指すリアル講座


in 神田駅前

新型コロナ蔓延のため、2年間実施できなかった「技術士合格を目指すリアル講座」が、ついに!都内で開催されます。
通信ではなく、会場でしっかりと取り組みたいあなたに!
「技術士合格を目指すリアル講座」は最適です!

令和4年度技術士試験対策リアル講座

30名以上が入れる大きめの会場で講座を実施します。
受講定員は12名。密にならない状態で講義と試験に集中できます。
全てのコースは2日間の講義がセットになっています。
模擬試験と解答の解説をしっかり受けられます。
録音は自由にできます。自宅での復習にお役立てて下さい。

一般部門講座の概要

1月は定員になりましたので募集終了です。

2月:26・27日は、Ⅱ-1の模擬試験と解答の解説を行います。試験では、3時間で6問の解答にチャレンジします。
3月19・20日は、Ⅱ-2の模擬試験と解説。
4月23・24日は、Ⅲの模擬試験と解説。
6月4・5日は、必須問題の模擬試験と解説です。

総監講座の概要

第1回・5月21・22日
第2回・5月28・29日
第3回・6月18・19日
全部で3回の択一模擬試験です。
1日目は模擬試験、2日目は解答の解説です。
試験問題は80問と通常の2倍です。
徹底的に鍛えることが可能です。

お問い合わせはこちら!

不在時は折り返しいたします

090-5341-7697
(03時〜20時)

お問い合わせはお気軽にどうぞ

よくあるご質問

多くの方から受け取るお質問にお答えします
この講座も8年運営してきました、皆様が不安に思うことになるべくお答えします。
途中で退会した場合に返金は可能ですか?

申し訳ありません。返金はできません。ただし、4月末までにご連絡頂ければ次年度に振り返ることは可能です。

チャットワークと言うのが良く分かりません。メールでの添削はできませんか?

メールでも対応は可能です。しかし、お知らせや各種情報、試験で使える資料などはチャットルームの資料室にあります。LINEのビジネス版みたいなものです。使い方は簡単です。

配布される資料はどんなモノですか?

Lock-On講座のオリジナルは試験問題・学習計画表・テキストです。総監の方は択一問題240問・キーワード解説集・過去問題解説集などです。また、ネット上にある資料ですが、試験に役立つと思われる資料を集めています(ほとんどが、公的機関の発行している正確なものです)。これらは、全てチャットワークの中に保管されています。また、随時更新されています。
一方、ご要望が多いので、試験に役立つ本もご紹介しています。アマゾンのリンクを貼りますので、欲しい方はそこから直ぐに購入出来ます。
(当講座はアマゾンと提携している訳ではありません、割引などはありません。)

添削回数は何回ぐらいがよろしいのでしょうか? また、再提出も必要ですか?

添削回数は人によって個人差が大きく、一概に言えません。ただ、合格者さんは、概ね10~20回程度提出しています。
解答した問題が出題される訳ではありません。ですからあまり再提出に拘る必要はありません。
とは言え、評価が低いと再提出したくなるのが人情です。
そんなときは、すぐに修正しないで何問か他の問題を解答してからもう一度評価の低い問題に取りかかると良いと思います。
経験値が上がっていますから、あなたの解答力は前回よりも向上しているはずです。
逆に戻って来た解答を直ぐに修正すると、指摘された悪いところを修正するだけで終ってしまいます。それでは学習効果が半減します。繰り返しますが、その問題が出題されるのではありません。悪いところを修正するのではなく、あなたの解答力を上げる努力をして下さい。

課題1回分の提出とは、どれくらいですか?

どの問題でも1回1問です。
Ⅱ-1は書き方が分かれば、調べたり検索することで正答に辿り着きます。
ですから、提出は1回で良いと思います。ただし、専門知識をインプットするためには、ご自身で10問以上解答することをお薦めします。
先ずは、Ⅱ-1。Ⅱ-2の解答から始めて、Ⅲや必須に進むと良いと思います。
沢山の提出よりも、質の高い解答を提出することを目指して下さい。

講師は数名いらっしゃいますが、自分で講師を選ぶことはできますか?

原則、私が割り振りします。
全ての部門の講師がいるわけではありません。
また、私を含めどの講師も自分の仕事を持っています。ですので、講師は私(匠習作)が責任を持って割り振りします。
ただし、何かのきっかけ(例えばリアル講座や誰かの紹介)で直接講師を知り、その人からアドバイスを受けたいと言う場合、事前にお伝え頂ければご要望に添うことは可能です。
これまでにも、数名そんな受講者さんがいらっしゃいました。

途中から受講した場合は、添削回数が減りますか? また、何時頃から受講すると良いのでしょうか?

どの時点からでも添削回数は変わりません。何月から受講しても指定回数の添削を受けられます。
また、Zoomのライブ講座はライブで受けられなくても動画のファイルは配布します。それを使って受講可能です。ただし、もちろんライブの方がお薦めです。
また、何時から受講すべきかは、これも個人差が大きく一概に言えません。早い方は前年の10月頃、遅い方は試験年のゴールデンウィーク明けぐらいまでいらっしゃいます。

添削に関する、質問は受けつけますか?

質問は何度でも受けつけます
メールではなく、チャットワークでを受けつけます。
また、申込書の業務の詳細に関する質問の場合、込み入った内容であれば、Zoomを使ってマンツーマンで面談します。
基本的に何度でも受けつけますが、回答に時間が掛かる場合もあります。
ただし、受験資格等試験の要件に関することは、技術士会に質問をお願いする場合もあります。
希に、非常に特殊な受験資格等相談される方がいますが、正直こちらも答えられません。

文章を書くのが苦手です、解答を書けるようになりますか?

私(匠)も全く書けませんでした。
平成22年に受験を考えた頃、私は全く解答出来ませんでした。

平成22年は、親の病気の件で受験できなかったのですが、中学・高校レベルの論文問題を購入して独学しました。その頃の経験も含め、人によっては中学・高校レベルのところから書き方のアドバイスを行います。正直言います、文章を書けるようになるのは、練習だけです。才能は一切必要ありません。
私は、ずっと勉強のできない劣等生でした、その私にできるのですから、できない人はいないと思います。

他の講座でも教えられている講師の方がいるようです。他の講座との違いは何ですか?

先ず、チャットワークを使った無制限の質問のやり取りができます。
これは多分、この講座だけです。
次に、Zoomを使ったライブ講座があります。2月~6月くらいまで毎週のように開催されます。
また、Zoomを使った個人面談も制限無し(予約は必要)で受付けます。
一方、総監の受験者様には、240問を超えるオリジナル択一問題や、800以上の総監キーワードを全て解説した解説集。加えて、過去問題300問に対する解説集が提供されます。
これがらが、他の講座にはない特徴です。

Lock-On:二次試験講座に関する御質問はこちらです

「こんな単純なこと」とお考えにならず、お気軽にご相談ください。